事業展開 写真で見る解亜園

製造部製造一課 (ハイブリットIC生産メイン)

  • 塵埃対策推進 美化活動
    □内履き、外履き区分徹底
    □塵埃吸着マット採用
    □荷受、梱包ライン等の塵埃
     発生工程の分離
    □ダンボール持込禁止
    □番地識別表示による整理
    □5Sパトロールによる監視強化
    □色区分による通路の明確化
  • 静電対策強化 静電気帯電圧100V以下
    導電性750kΩ~100MΩ

    ○製造フロアー全面導電床
    ○人体導電性検測による入出
    ○専用アースラインの設置
    ○人体アースバンド使用徹底
    ○静電服採用
    ○導電靴採用
    ○定期的静電気帯電圧監視
    ○導電性マット敷き作業机
  • ROHS 対応管理
  • トレサビ システム導入

[製造部生産ライン]
[製造部生産ライン]
[製造部生産ライン]
[製造部生産ライン]
[品質保証部検査部門]
[品質保証部検査部門]

製造一課生産設備概要

  
□マウンターライン
 ライン1:半田印刷機→中速マウンター→異形マウンター→N2リフロー
 ライン2:半田印刷機→半田検査機→高速マウンター→異形マウンター→N2リフロー
□ファンクショントリーミング設備
 レーザートリミング機 2台
 サンドトリミング機 3台
□基板分割機(ルーター) 1台
 基板分割機(Vカット) 2台
□卓上型高速外観検査機 1台
□半田ロボット 2台
□高粘度樹脂充填機 4台
□レザー捺印機 1台
□リードフレーム挿入機 2台
□目視検査自動移動ロボット 1台
□インサーキッドテスター 2台

[マウンターライン、N2リフロー炉]

[レーザートリミング機]

[半田ロボット]

[高粘度樹脂充填機]

製造部製造二課 (抵抗器・駐車制御機器を生産)

2007年01月 中国市場調査、顧客ニーズ調査を開始する。
2007年04月 産業用捲線抵抗器事業計画を立案。
2007年11月 産業用捲線抵抗器設備導入を決定。
2008年03月 製造環境スペース確保の第三期工事完了。
2008年05月 第一次設備導入実施。
2008年07月 試作開始
2008年09月 第一次生産ライン構築完了。製造部に電阻(=抵抗器)係を新設。
2009年01月 本格量産開始
2011年09月 増産による第5期工事完了

《 主要生産設備 》

□自動捲線機 1台 □スポット溶接機 2台
□充填剤攪拌機 1台 □充填封入装置 2台
□レザー捺印機 1台 □乾燥機 4台
□コイルフォーマー 2台 □電線加工機 1台
□絶縁耐圧試験機 2台    

[抵抗器製造ライン]

[乾燥機]

【生産能力】20,000個/月

その他


[駐車制御機器生産ライン]

[立体倉庫]